小粒でもピリリと辛い!トップギアが選んだ日本のパフォーマンスカー6台

01>1987 ダイハツ シャレード GTti

ダイハツがトヨタ自動車との提携後初となる自社設計の小型乗用車で、初の前輪駆動車である。また、日本では、搭載されるエンジンが1,000ccだったことから、同クラスの車種を示す「リッターカー」という言葉が生まれるきっかけともなった。冴えない顔をした雌鶏みたいなスーパーミニカーは、エコブーストを手に入れるずっと前に、105hpの3気筒を吹かせていた。小さなクルマだけど、楽しみはでっかい。




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