ジムカーナシリーズのトラビス パストラーナが新型マシンを公開、80年代の雰囲気プンプンなスバル GL ワゴン

トップギア・ジャパンのサイトにお越しの皆さん、これよ。トラビス パストラーナとスバルは、ジムカーナの殿堂に新たに加わった、モディファイされた1983年式スバル GL ワゴンを公開した。これほどまでに素晴らしいドリフト、派手で優雅なジャンプができるクルマはないだろう。…まるで、1983年式のスバル GL ワゴンみたいだ。

ひと目見て、フーニガンの作品であることは明らかだ。スバルモータースポーツも負けずに頑張ることだろう。
このボックス型のワゴンの脇腹からは、相当なパワーが出ているはずだ。とはいえ、今はまだこの画像しかないので、続報に期待しよう。

=海外の反応=
「ホイールアーチ、ルーバー、スポイラーは、どんなにダサい車でもカッコよくしてくれるという証拠。ボルボ 850 T5-R BTCCを思い出して」
↑「そうそう。レーシングパイロットの中には、子供の頃に乗っていた古い車にノスタルジーを感じ、その車を最初に見たときにどうなっていたらよかったかと、現代のパーツで作り直そうとする人がいるのは、新しい傾向だと思うんだ。
: バッキー ラセック-スバル ブラットラリー、ライアン トゥアーク ジムカーナ トヨタ フェラーリ、ケン ブロック-フーニコーン マスタング、ジムカーナ エスコート、ジムカーナ フォード トラック、ジムカーナ グループBカー(フォード RS-200+最近はケンのスポーツ クワトロ)」
「めっちゃエキサイティング」

トラックバックURL: https://topgear.tokyo/2022/01/43780/trackback

コメントを残す

名前およびメールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ピックアップ

アーカイブ