甦れ!幻のコンセプトカー:マツダ 風籟…改めて謝罪

このデンジャラスな猛獣はなに?

これは、マツダの風籟(ふうらい)で、2008年のデトロイトモーターショーで発表された。その名は文字通り「風の音」を表す。イギリス人は、「ふうらい」とちゃんと発音しないと、英語じゃ「Fart(放屁)」になっちゃうから、注意しよう。それは疾風の音なのか、それとも夏の風の音なのか。クルマに貼られている55というステッカーが見える?これは、1991年にル・マンで優勝したマツダのレースカーへのオマージュを込めたものであり、そのハードルの高さを物語っている。

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