トップギア・ジャパンASTON MARTIN, AUDI, LAMBORGHINI, MERCEDES-BENZ, TOYOTA

ちっちゃいけれど超速マシン「トップギア・ジャパン027号」

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トップギア・ジャパン027紙の雑誌/発売日:2019年4月30日

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ちっちゃいけれど超速(ちょっパヤ)マシン 027号

トップギアジャパン027今回は、ちっちゃいけれど超速(ちょっパヤ)マシンと題して、ホットハッチを特集している。一般的にはファミリーカーベースの2ボックス車にパワフルなエンジンを搭載したハッチのことを指し、ヨーロッパではとくに人気のあるジャンルだ。だが、時代とともにホットハッチの定義は揺れており、ステーションワゴンやクロスオーバー、クーペやEVまでこのジャンルに入ってきつつある。中でもホンダ シビック タイプ Rは、日本を代表するホットハッチと言えるだろう。プジョー 205 GTiをはじめとする、ホットハッチの名車たちを集めた記事もあり、それを見ていると、昔のわかりやすかったジャンル分けが懐かしくなる。

日本では馴染みが薄い、オーストラリアのカーカルチャーのページでは、ドラッグレースに出場しているクルマなど、タフなヤツらをご紹介。チューニングされた日本車も人気がある。

トップギア・ジャパン027

マクラーレン720S スパイダーと50年前のコブラ 427でアリゾナへ出かける記事もある。新しいクルマは抜群に乗りやすく、パフォーマンスが上がっているが、旧車ならではの良さというのも捨てがたい魅力だ。

シトロエン2CVは、フランスで郊外型の人々が使用していたけれども、いま計画されているアミ ワン コンセプトでは、都市型のライフスタイルを送る人にターゲットを当てている。各社が、次世代の自動車についてさまざまなアイデアを出して行く中で、たいていは自動運転技術が取り込まれていくのだが、このアミ ワンには自動運転が含まれていない。100%電気ではあるものの、あくまでも自分で運転していく乗り物だというところに、現実味がある。

トップギア・ジャパン027A35 vs SQ2

この問題は炎上するのが分かっている。どんな時にホットハッチに乗りたくなるのか。じつは、ホットクロスオーバーなんだけどね。

トップギア・ジャパン0277台のサムライ

ホットハッチの定義は時代とともにどんどん変わってきているけれど、現在、注目を集めている7台を、乗り比べてみた。

ホットハッチ名鑑

トラディショナルなホットハッチは実際に取引が活発だ。ガレージのクルマは、若い頃を思い出させてくれるだろう。

OZカーカルチャー

ジープのトラックホークを駆り出してオーストラリアのクルマ好きに会いに行こう。オージーのパフォーマンスカーはアリ?

トップギア・ジャパン027マクラーレン 720S スパイダー vs コブラ 427

2台のブリティッシュ…じゃない、…っぽいロードスターで、アリゾナへ絶景を見に向かう。途中で雨のシャワーがあったらどうする?

2CVの精神が復活

昔の2CVは、フランスで郊外の移動手段だった。現在はシトロエンが、新しいアミ コンセプトを都市型の移動手段として計画中。

<インプレッション>

メルセデスAMG GT 63 S 4MATIC vs ポルシェ パナメーラ ターボS E-ハイブリッド

ジャガー Iペイス

アウディ TT  ロードスター

トヨタ RAV4

ランボルギーニ ウラカン EVO

フォルクスワーゲン ゴルフ GTI TCR

 DVD、トップギア Ambitious But Rubbishはリチャード・ハモンドほか旧プレゼンターの本気バカ企画のまとめ。また、ジェームズ・メイの大衆車スペシャルの特集DVDも出ていて、どちらも好評販売中。


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