トップギア・ジャパンASTON MARTIN, HONDA, TESLA

ホンダ e プロトタイプなどEV最前線 「トップギア・ジャパン028号」

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トップギア・ジャパン028紙の雑誌/発売日:2019年5月31日

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028号

027号

026号

018号 (頑固一徹英国主義とトップギアが見たフクシマの放置車両)

016号

015号

013号 (ホンダ シビック タイプ Rがアワード三冠達成号)

010号 (ホンダ シビック タイプ Rが表紙)

009号

008号

006号

005号

004号

001号

ホンダ e プロトタイプが表紙のEV最前線 028号

トップギア・ジャパン028号今回は、エレクトリックの大型特集となっている。表紙にもなっているホンダ e プロトタイプは、未来のアーバンモビリティへのホンダのビジョンだ。電動化とレトロなデザインが同居しているところがキモで、世界中からラブコールが絶えない「愛され系EV」だ。トップギアらしく、小型から、現在進行系、そしてスーパーカー系と、あらゆるタイプのEVを集めている。そして、過去の失敗作EVもご紹介。

ピニンファリーナから1,900馬力のハイパーカー、バティスタの話題や、イーロン マスクよりも自動車業界を引っ掻き回すであろうクロアチアのマテ リマッツにも取材を行っている。そして、現実的なEVの実力として、アウディ eトロン、ジャガー Iペイス、テスラ モデルXといったSUV系3台のテストを敢行。ボルボの電動化およびハイパフォーマンスなチーム、ポールスターが、テスラ モデル3のリアルなライバルを作っている。電動化でエコフレンドリー+素敵なクラシックカーの要素が一緒になったクルマが欲しいということで、旧車をEV化してみるのはどうだろうか。アストンマーティンDB6がEVになって生まれ変わるなんて、考えただけでもワクワクする。そして、テスラ モデルYの情報もキャッチしているので、ぜひご一読を。

ホンダ e  プロトタイプ

e プロトタイプは、未来のアーバンモビリティへのホンダのビジョン。電動化とレトロなデザインが同居しているところがキモ。

ピニンファリーナ バティスタ

「単なる」コーチビルダーという日陰の存在から、表舞台に上がる方法とは何だろうか。答えは、1,900馬力のハイパーカーだ。

マテ リマッツ

マテは、これからイーロン マスクよりも自動車業界を引っ掻き回すであろう人物だ。ツイッターは過激じゃないけれど。

SUVスタイルの EV 3台テスト

現実的なEVの実力が知りたいって?だったら、アウディeトロン、ジャガー Iペイス、テスラ モデルXの3台で旅に出よう。

ポールスターの野望

ボルボの電動化およびハイパフォーマンスな右腕のチームたちは、テスラ モデル3のリアルなライバルを見せてくれた。

旧車EV化

電動化でエコフレンドリー+素敵なクラシックカーの要素が一緒になったクルマが欲しいって?メーカーだってそう思ってるだろうけど…。じゃ、アストンマーティン DB6を電動化するのはどう?

<トップ トピックス>

テスラ モデル Y

ジュネーブショーまとめ

プジョー e-208

ブガッティ ラ ヴォワチュール ノワール

<ドライビング>

レンジローバー イヴォーク

プジョー 508

トヨタ カローラ

マツダ  3

マクラーレン 600LT スパイダー

VW T-クロス

ベントレー コンチネンタル GT コンバーチブル

ダチア ダスター vs スズキ ジムニー

 DVD、トップギア Ambitious But Rubbishはリチャード・ハモンドほか旧プレゼンターの本気バカ企画のまとめ。また、ジェームズ・メイの大衆車スペシャルの特集DVDも出ていて、どちらも好評販売中。


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