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6:05.336 分 ニュルでEVの最速記録を打ち立てたのはフォルクスワーゲン ID.R

EV最速はフォルクスワーゲンの印象が広がった フォルクスワーゲンがニュルブルクリンクでEV最速記録を打ち立てた。記録は6:05.336 分、マシンはID.Rだ。そのようすを、最後の動画でご紹介しよう。 トップギア・ジャパ続きを読む…

2019年の購買意欲マックス!「トップギア・ジャパン026号」

2GBでなんと月々980円(税抜)~!【UQ mobile】 トップギア・ジャパン026紙の雑誌/発売日:2019年3月31日 ※026号直販および定期購読中止のお知らせ※ スープラが表紙の26号がたいへん好評につき、弊続きを読む…

年初恒例トップギア アワード 2018「トップギア・ジャパン025号」

2GBでなんと月々980円(税抜)~!【UQ mobile】 トップギア・ジャパン025紙の雑誌/発売日:2019年1月31日 1)送料無料のダイレクト販売 ※定期購読もあります。5冊以上まとめ定期購読は割引制度がありま続きを読む…

MT車カタログ付き「MTってカイカン!」トップギア・ジャパン019号

運転できる残りの年数を考えれば、MTも「アリ」な選択 019号 MT車はもうオワコンなのだろうか。MT車設定のパーセンテージを見たり、将来のクルマ社会を考えたりしたときには、その考えは否定できないものだ。だが、MT車なら続きを読む…

4発のハコスカワゴンはじめ、バン&ワゴンの「HW カーカルチャー カーゴ・キャリアーズ」

4気筒・ショートノーズのハコスカはマニア受け必至 毎回大好評の、カーカルチャーにフォーカスしたミニカーコレクション「カ―カルチャー」シリーズ。ホットウィールの象徴的なミニカーコレクション「カーカルチャー アソート」より、続きを読む…

【5人乗り電気自動車】10秒で選ぶ輸入車 or 日本車

昔なら「ガイシャは高い」、なんて言われていたけれど、今では各ブランドからさまざまなモデルが日本に導入されており、身近な存在となった輸入車。 そんな輸入車と日本車を、余計な情報を入れずスペックだけの比較に留める、10秒比較続きを読む…

MQB導入で360万円を実現したVW新型ティグアン

最新技術を纏いながら初代導入時と同じ360万円から設定 2008年から日本に導入され、8年ぶりにフルモデルチェンジしたティグアンが発表された。フォルクスワーゲングループジャパン社長のティル・シェア氏が今後の指針についても続きを読む…

最終第4弾はレーシング ミニカー!ブルーバード510やカルマンギアも

最終の第4弾はレーストラックの名車がミニカーに 毎回大好評の、カーカルチャーにフォーカスしたミニカーコレクション「カ―カルチャー」シリーズの第4弾は「HW カ―カルチャー トラックデイ」は、サーキットをテーマにデザインさ続きを読む…

行った気になるパリ・モーターショー2016

さすがにパリに行けないわ~という人のためにちゃちゃっと いよいよ2016年のパリのモーターショー(Mondiale de l'Automobile 2016)が始まった。だがなかなか遠くてパリに見に行ける人は少ないだろう続きを読む…

8色の新型ザ・ビートルで、フォルクスワーゲンは信頼回復を積み上げる

販売台数回復には新モデル投入も視野に フォルクスワーゲンのビートルが4年ぶりにマイナーチェンジを行った。今回は写真のストーンウォッシュドブルーメタリックと取るグリーンメタリックの2色の新色に加えて、限定車で好評だったサン続きを読む…
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