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MT車カタログ付き「MTってカイカン!」トップギア・ジャパン019号

運転できる残りの年数を考えれば、MTも「アリ」な選択 019号 MT車はもうオワコンなのだろうか。MT車設定のパーセンテージを見たり、将来のクルマ社会を考えたりしたときには、その考えは否定できないものだ。だが、MT車なら続きを読む…

4発のハコスカワゴンはじめ、バン&ワゴンの「HW カーカルチャー カーゴ・キャリアーズ」

4気筒・ショートノーズのハコスカはマニア受け必至 毎回大好評の、カーカルチャーにフォーカスしたミニカーコレクション「カ―カルチャー」シリーズ。ホットウィールの象徴的なミニカーコレクション「カーカルチャー アソート」より、続きを読む…

【5人乗り電気自動車】10秒で選ぶ輸入車 or 日本車

昔なら「ガイシャは高い」、なんて言われていたけれど、今では各ブランドからさまざまなモデルが日本に導入されており、身近な存在となった輸入車。 そんな輸入車と日本車を、余計な情報を入れずスペックだけの比較に留める、10秒比較続きを読む…

MQB導入で360万円を実現したVW新型ティグアン

最新技術を纏いながら初代導入時と同じ360万円から設定 2008年から日本に導入され、8年ぶりにフルモデルチェンジしたティグアンが発表された。フォルクスワーゲングループジャパン社長のティル・シェア氏が今後の指針についても続きを読む…

最終第4弾はレーシング ミニカー!ブルーバード510やカルマンギアも

最終の第4弾はレーストラックの名車がミニカーに 毎回大好評の、カーカルチャーにフォーカスしたミニカーコレクション「カ―カルチャー」シリーズの第4弾は「HW カ―カルチャー トラックデイ」は、サーキットをテーマにデザインさ続きを読む…

行った気になるパリ・モーターショー2016

さすがにパリに行けないわ~という人のためにちゃちゃっと いよいよ2016年のパリのモーターショー(Mondiale de l’Automobile 2016)が始まった。だがなかなか遠くてパリに見に行ける人は続きを読む…

8色の新型ザ・ビートルで、フォルクスワーゲンは信頼回復を積み上げる

販売台数回復には新モデル投入も視野に フォルクスワーゲンのビートルが4年ぶりにマイナーチェンジを行った。今回は写真のストーンウォッシュドブルーメタリックと取るグリーンメタリックの2色の新色に加えて、限定車で好評だったサン続きを読む…

199.9万円のポロ、249.9万円のゴルフとVWが低価格化路線

排ガス偽装問題への言及は最小限 フォルクスワーゲンが日本市場への信頼回復を行うべく、ポロ、ゴルフ、ゴルフ ヴァリアントで低価格のエントリーモデルを投入した。 発表を行ったのは、3月に社長に就任したティル シェア氏。シェア続きを読む…

VWの世界販売が-4.8%の中、Touran(トゥーラン)が284万円の戦略的価格でフルモデルチェンジ

VWらしい、”クレバーデザイン”のトゥーラン 先の偽装問題の収束に追われるVWが、日本市場でTouran(トゥーラン)をフルモデルチェンジ販売した。その発表会のようすを元メーカー開発担当の繁さんに伝えてもらおう。 壇上の続きを読む…

【東モ2015】忙しいクルマ好きが3時間で東モを満喫する方法

「3時間しかないけど、東京モーターショーにいきたい」人へのガイド 11月8日まで、開期まっただ中の東京モーターショー。あとすこしで終了となってしまうのだが、中にはまだ行っていない人もいるはずだ。そして、仕事などの理由によ続きを読む…
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