トップギア・ジャパン

競馬の現役を引退したサラブレッドを応援するプロジェクト

アツい競馬の影にはたくさんの引退馬たちがいる 先週の東京11R、ユニコーンSは、データから見ても鉄板系だったにもかかわらず、ワイドで馬券購入してしまうという、我が身のわたあめのごとしヤワな精神を呪うばかり。デムーロ、ルメ続きを読む…

100%EVのポルシェ タイカン、2020年日本へ導入

環境負荷低減とパフォーマンスが両立したタイカン ポルシェ初の100%電気自動車の生産が来年から開始される。これまで「ミッションE」と呼ばれていたコンセプトスタディモデルの正式名称が、タイカン(Taycan)に決定した。東続きを読む…

英国発「21世紀のコーチビルダー」ディビッド・ブラウン・オートモーティブ

英国と日本は価値観が似ている 英国の自動車メーカー、ディビッド・ブラウン・オートモーティブをご存知だろうか。まず誤解を避けるために言っておきたいのは、同じく英国のアストンマーティンのモデル名DB5、DB11などのDBとは続きを読む…

【トップギアTV】ホンダ シビック タイプ Rをクリス ハリスが日本で乗り倒す

クリス ハリスが、日本でシビック タイプ Rに大興奮 「こりゃ傑作だ!」と、最初から最後まで興奮しっぱなしのクリス ハリスが、日本でシビック タイプ Rを乗り回している。こちらは、トップギア アメリカの映像だ。アルミ製の続きを読む…

フェラーリ 3.9リッター V8が3年連続で「インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー」

トップギア017号表紙を飾ったフェラーリはやはりキング 現在発売中のトップギア・ジャパン017号の表紙を飾っている、フェラーリ488ピスタ。このエンジンが素晴らしい賞を受賞した。トップギアでは、「アウトロー」部門=エンジ続きを読む…

世界で愛される日本車【スズキ ジムニー】

海外でも愛されている日本車たち 日本にいると当たり前の存在である日本車だが、車種によっては、海外にも熱狂的なファンがいるものだ。海外で日本車を楽しんでいるようすを、インスタグラムの投稿を通じて紹介していくコーナーだ。 中続きを読む…

トップギアをご存知だったパルミジャーニ・フルリエのCCO

ブガッティとのコラボレーションでも知られるパルミジャーニ・フルリエ パルミジャーニ・フルリエの新作カルパコレクションの発表会が、表参道の「茶酒 金田中」で行われた。 ミシェル パルミジャーニが1998年に設計した、トノー続きを読む…

マット ルブランが2018年末でトップギアを去ることが決定

GMOインターネットグループの【GMOコイン】 2019年以降新しいメンバーも計画中 先ほどBBCから連絡があり、トップギアのプレゼンテープレゼンターのうちの一人マットルブランが次のシリーズで、残念ながらトップギアを去る続きを読む…

フェラーリ 488 ピスタ vs ポルシェ ミッションE クロスツーリスモ トップギア・ジャパン017号

国内&海外ホテル予約『トリバゴ』 クルマの未来はアウトローが握るのか、それとも優等生か? 017号 未来の自動車の方向性について、そろそろ考え始めなければならない時期だ。なぜなら、たいていの人は、何台もクルマを乗り換える続きを読む…

トップギアのアイスショー/フェラーリSUV大胆予測 トップギア・ジャパン016号

国内&海外ホテル予約『トリバゴ』 クルマの真のポテンシャルは氷上/雪上で測れ 016号 スーパーカーから軽自動車まで、ありとあらゆる自動車を網羅するトップギア。だが、そのほとんどはドライ路面だ。つまり、もっとも環境の良い続きを読む…
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