トップギア・ジャパン, 話題ASTON MARTIN, BENTLEY, HONDA

ガイジンのモータージャーナリストが日本でやりたいこと→答えは「トップギア・ジャパン013号」





TGカーオブザイヤーの栄冠は何に輝く?特別価格の013号

トップギア・ジャパン013日本に来た外国人観光客がやりたいことはなんだろう?渋谷のスクランブル交差点で写真を撮る、東京でショッピング、富士山に登ってみる、などたくさん思い浮かぶ。では外国人のモータージャーナリストは日本に来てどんな企画を実行したいのだろうか。答えはトップギア・ジャパン013号、アワード特集に記されている。

少し種明かししてしまうと、マリオカートで渋谷を走る、いろは坂や箱根ターンパイクを走る、ドリキンの言葉に感銘を受け、榛名山で頭文字Dの追体験をしてみる、なんていうのがトップギアUKチームが日本で行ってみたいことだったのだ。えっ!?イギリス人が…?と思った人もいるかもしれない。

今ではアマゾンプライムで大人気のジェレミークラークソンら3人衆の時代には、日産GT-Rと新幹線を使ってどちらが早く鋸山に着けるかと言う特集があり、これは今でもトップギアファンの人気エピソードのひとつだ。だが鋸山と聞いて、それどこ?と思った人も多かったのではないだろうか。

それに比べて今回のトップギアUKチームが選んだ場所は、日本のクルマ好きの人なら誰でも知っている、鉄板スポットといえるのではないか。歴史ある日本の自動車雑誌なら、何度も何度も取り上げられたスポットでもある。今回の記事は、日本の自動車文化をよく知り尽くした外国人編集者による、渾身の企画となっており、読んでいると、「クルマ好きっていうのはどこでも一緒なんだな」と感じてもらえるものだろう。

今回はアワード特集となっており、GTやスーパーカーなど、各ジャンルで受賞者が選ばれ、2017年の世界の自動車業界の総括を行なった号になっている。そして最後にはカーオブザイヤーが選ばれるのだが、はたしてどの車が選ばれているのだろうか。このサイトを見ている方ならご存知だと思うが、知らない方にとっては驚きの結果が待っている。

今回から月間化とFujisanによる月額払いの定期購読制度も始まっているので1080円の特別価格となっている。

今年もトップギアジャパンをよろしくお願いいたします。

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Amazon派のあなた→トップギア・ジャパン013

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DVD、トップギア Ambitious But Rubbishも雑誌と同じ12/26発売だ。こちらはリチャード・ハモンドほか旧プレゼンターの本気バカ企画のまとめ。また、ジェームズ・メイの大衆車スペシャルの特集DVDも出ていて、好評販売中。

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